HOME   お客様の声   会社概要   お問合せ   プライバシーポリシー   サイトマップ 
儲けるための生産管理
量産工場向け生産管理
金型工場向け生産管理
マトリックス経営管理
販売情報管理
人事評価管理
ネットワーク構成図
 



従来の原価計算方式は、この考え方で計算される。しかし、大きな問題点をかかえている。

経営者の判断は?

@
 営業利益でB製品の法が、A製品より利益がある?
A
 A製品は作れば作るほど赤字が大きくなる、今月は▲80万だ?
B
 できれば、A製品は受注しない方が良い?
C
 A製品の赤字を解消するため、加工工数を減らすべきだ?
D
 営業は製品売値は540円に値上げ交渉すべき。その他、この表で議論する?


この表だけで、経営判断してよいのだろうか。なんか変?

この判断の問題点!

@
 付加価値金額を見ていない(数量を見ていない)
A
 分単価算出方法の正当性を議論していない
B
 分単価計算に固定費をいくらいれているか?
C
 分単価計算に共通部門の固定費をどのように配賦しているか?
D
 分単価計算は毎月変わるのが当然?

 

 

@
 STRACで考える(直接原価で考える)
A
 金額(単価 * 数量)で考える・付加価値金額で考える(PQ-VQ)
B
 MQ/TH(M/H)で判断する
C
 マクロで見る・ビジュアル(図)で見る
D
 2次元相関図で比較する

 


■ セミナー情報 ■

   

MQ会計表は(株)西研究所の登録商標です。

|   1   |   2   |   3   |
→もっと詳しい資料はお問合せください
   
Copyright (C) 2006 Excellent Inc. All Rights Reserved.